羽曳野市ってどんなとこ?③子育て編 家族の健やかな成長をサポート

 学習支援も様々に、子どもたちの健やかな成長を応援する羽曳野市

羽曳野市では、子育てファミリーに対する支援も細やかです。
まず、医療費助成制度は、0歳~15歳(中学3年生)児が医療機関にかかった場合、1医療機関あたり1日500円(一部負担金)を限度に2日目まで負担(3日目からは不要)。つまり、中学3年生までのお子さんお一人、1か月1医療機関にかかる医療費の支払いは1000円迄となります(1医療機関の一部負担金の上限は1か月1000円迄(所得制限なし))。

さらに、小学1年生~6年生を対象に学童保育を実施。加えて、市の職員が学童保育の教室に出向いて、宿題やテストで間違えた箇所の解説をしたり、中学生向けに市の施設内で土・日に自学自習のサポートを行ったりするなど、細やかな学習支援を行っています。

また、学校校舎の耐震化は市内の全ての公立小学校・中学校で完了済です。
一方、「道の駅・しらとりの郷」には余暇の充実や健康づくりのための課外活動広場があり、バーベキュー広場(有料)も設けられており、休日にはアウトドアを楽しむ家族連れで賑わっています。

※羽曳野市HPより参照
http://magazine.ietty.me/18790/
※https://www.city.habikino.lg.jp/teiju/about_habikino.html

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